会社沿革

1960年(昭和35年)

第二工場新設。富士精密工業株式会社(昭和36年よりプリンス自動車工業株式会社となる)の協力工場と なり、自動車部品を受注。

1958年(昭和33年)

富士重工業株式会社より「スバル360」の部品を受注。

1954年(昭和29年)

資本金を304万円に増資し、敷地拡大・増築・設備増強を行う。(750トン水圧プレスを新設)

1953年(昭和28年)

富士重工業株式会社設立とともにその協力工場となり、スクーターの金型と部品を引き続き受注。

1951年(昭和26年)

富士工業株式会社(富士重工業株式会社の前身)より、スクーターの金型と部品を受注。

1949年(昭和24年)

富士産業株式会社(富士重工業株式会社の前身)との取引開始

1945年(昭和20年)

終戦により民需産業に転換

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