会社沿革

1991年(平成3年)

CAD/CAMを導入。設計から製造までの管理面での合理化を促進。

1988年(昭和63年)

創立50周年を迎える。
太田工場・新田工場を設立し、産業機械の新分野に進出。

1986年(昭和61年)

大型電動ロボットを導入し、ハンドリングに活用。

1984年(昭和59年)

プレス工場を増築し、1,600トントランスファープレスを導入。プレス加工の自動化を大幅に促進。
コンピュータによる生産管理オンラインシステム稼働。

1983年(昭和58年)

工機工場を増築し、大型NC立て中ぐり盤と型彫機を導入することにより、金型製作能力を増強。又、プレス工場に300トンプログレッシブプレスを導入。

1982年(昭和57年)

スポット溶接ロボットを導入し、溶接作業の自動化を促進。

1981年(昭和56年)

工機工場にNC立て中ぐり盤を導入。

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